リベレステ株式会社は、1970年9月に型枠大工工事業として創業し、リベレステ企業理念の1つである、現実を直視し、事業拡大ではなく、身の丈にあった堅実な経営を基本として、社歴を積み上げております。
「モノづくり」にこだわり、プロとして社会に広く貢献する建築・不動産事業を通し、企業発展を目指してまいりました。
1999年10月に株式会社河合工務店からリベレステ株式会社に社名変更し、2000年12月ジャスダック市場に上場いたしました。これもひとえに皆様方の暖かいご支援の賜物と厚く御礼申し上げます。
私どもリベレステは、時代の流れを敏感に捉え、社会の変化・要求に対して、存在価値のある企業を目指して努力してまいります。変化する事業環境もチャンスと捉えて、不動産事業を核とした事業を展開し、成長力を高め、業績の更なる拡大をもって取引先ならびに株主様のご期待に応えていきたいと考えております。
リベレステ株式会社
代表取締役 河 合 純 二
私たちリベレステは、「すべての人に住みやすさを実現すること」を使命とし、真にゆとりある暮らしを提供いたします。
われわれの目指す「住みやすさ」とは、立地、空間、機能等の性能のみならず、すべての方が住まいを手に入れやすく、住んだ後も経済的にゆとりある暮らしを実現いただけることです。この「住みやすさ」を追求して、これからも、みなさまの暮らしに役立ち、社会に貢献する企業を目指し、努力と挑戦を続けてまいります。

- 「住みやすさ」追及の為に、ISO9001・ISO14001マネジメントシステムの構築・維持を行い継続的に改善して、進化する企業を目指します。

- 「住みやすさ」という顧客満足及び顧客要求事項を達成する為に、建物のライフサイクルを把握して、情報を蓄積して、更なる品質・環境の向上をはかります。

- リベレステは、環境汚染の予防に努め、環境保全の行動を起こします。関連法規及び当社が同意するその他の要求事項の遵守はもとより、「住みやすさ」を提供する建物に対して、環境にやさしい企画・設計を取り入れます。

- 「住みやすさ」を達成する為の相反する内容に対して、専門技術の練磨と管理技術の向上を図り、全社一丸となって目的の達成を目指します。
制定日・最終改訂日:平成22年11月1日
リベレステ株式会社
代表取締役 河 合 純 二
RIBERESUTEの意味は、社会やお客様の志向の変化に敏感でありたい。
常にグローバルな視点で、環境とお客様のニーズに調和する大河のような企業でありたいという思いがこの社名に込められています。
河の「 river 」不動産の「 realestate 」と美を意味する「 esthetic 」を融合した造語です。
